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東日本大震災当時の「津波の高さ、写真」を表示できるスマホアプリGISARを使ってみませんか。ポケモンGoのようにカメラを向けた方向の2Km以内にある情報を表示します。津波の高さは、東北大学と原子力規制庁による「津波痕跡データベース」のもの、震災当時の写真は「みちのく震録伝」の「東北大学研究者による復興写真」から提供されたものを表示します。震災から時間が経ち記憶の風化が懸念されているなか、津波の被害の実態を知ってもらうべく環境教育・情報システム研究領域が作成したものです。このアプリGISARは、津波情報だけでなく自分で作成したGoogle
マップの情報を表示できます。詳しくは、以下を御覧ください。
https://ar.miyakyo-u.ac.jp/docs/GISAR_APP/GISAR.html


「環境教育研究紀要 第20巻(英文名称 Research Bulletin of Environmental Education Center, Miyagi University of Education)」を発行いたしました。
 PDFにてダウンロードも可能ですので、是非ご利用ください。

 環境教育研究紀要第20巻はこちらをご覧ください。
7月16日に仙台市たまきさんサロンで「新聞紙で涼しい空間(クールエアドーム)を作ろう!」が開催されました。詳細はこちらからご覧になれます。
この講座は、本領域が後援として協力しております。

「環境教育研究紀要 第19巻(英文名称 Research Bulletin of Environmental Education Center, Miyagi University of Education)」を発行いたしました。
 PDFにてダウンロードも可能ですので、是非ご利用ください。

 環境教育研究紀要第19巻はこちらをご覧ください。
・JICA集団研修「教員養成課程における教育改善方法の検討」 
 本事業は、諸外国において教員養成教育に携わる者を対象として、宮城教育大学が実施するJICA研修プログラムです。研修の目的は、日本での経験をふまえて、参加者が自国において、教員養成課程がかかえる課題を解決するための手法を提案できるようになることです。
 研修は3年間継続して実施し、今年度は1年目となります。最終年度(2017年度)までスキルの向上を目指して行います。


ESD入門-持続可能な開発のための教育-(気仙沼):7月22日(土)〜7月23日(日)
青葉山環境教育セミナー・動物園学習の企画と実践:8月2日(水)
青葉山環境教育セミナー・動物園で学ぶ動物の飼育と観察:8月9日(水)
・ 情報特講ダイジェスト:8月18日(金)
ESD入門-持続可能な開発のための教育-(宮城教育大学):8月19日(土)~8月20日(日)
環境科学-水環境へのアプローチと解釈-:8月19日(土)~8月20日(日)
青葉山環境教育セミナー・学校飼育動物入門:9月16日(土)
青葉山環境教育セミナー・「校庭の教育資源」活用術:9月30日(土)
地域の産業と生物多様性に基づく環境教育:10月14日(土)
・ 青葉山環境教育セミナー・透明骨格標本の作成法:12月23日(土)



ESD入門-持続可能な開発のための教育-(気仙沼):7月22日(土)〜7月23日(日)
ESD入門-持続可能な開発のための教育-(宮城教育大学):8月19日(土)~8月20日(日)

・各機関との連携事業
○ 登米市との連携
○ 仙台市八木山動物公園との連携



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仙台市青葉区荒巻字青葉149
宮城教育大学
環境教育実践研究センター
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