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第2回 東北地区環境教育研究交流会(旧 日本環境教育学会東北地区懇談会)が、下記のとおり開催されます。
環境教育の研究に取り組む皆様のお越しをお待ちしております。


日  程:2017年3月18日(土)10:00~16:45
場  所:福島大学 L1教室 ほか(福島市金谷川1番地)
共  催:日本環境教育学会
内  容:活動・研究報告会,記念講演会,参加者懇親会等(*詳細は未定)
※1 プログラムの詳細は追ってお知らせします。
※2 活動・研究報告会は4年生を含めた学生の発表を奨励します。
1件あたり発表12分,質疑3分,計15分で行う予定です。
懇親会 17:45-19:45頃 福島大学生協レストラン
参 加 費:活動・研究報告会,記念講演会 無料
     懇親会 3,000円程度
申込方法:申込書に記入の上,電子メールでお申し込み下さい。
申込締切 2017年1月31日(火)18:00

お問い合わせ先:福島大学共生システム理工学類 後藤 忍
 〒960-1296 福島市金谷川1番地
 Tel&Fax: 024-548-5171
 E-mail: a067@ipc.fukushima-u.ac.jp

2016年12月11日(日)にせんだいメディアテーク オープンスクエアに おいて、FEEL Sendai(杜の都の市民環境教育・学習推進会議)主催の「環境 フォーラムせんだい2016」が行われ、委員である私たちも出展を行いました。
 展示のタイトルは、「攻略(^o^) 生き物初耳学!」。大学サークル「自然フィールドワーク研究会」との協力で、ネタ探しを重ねること約1ヶ月。カヤネズミの生態、動物の見る世界などのハンズオン教材は、学生の手作りです。展示標本は「えるふぇ」から借用しました。
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2016年11月5日(土)に、平成27年度仙台市環境交流サロン・環境学習親子体験講座「蜜ろうでリップクリームをつくろう」を開催しました。ミツバチがもたらすたくさんの恵みに感謝しながら、楽しく学びました。

仙台市環境Webサイト たまきさんで詳しく紹介されています。
「環境教育研究紀要 第18巻(英文名称 Research Bulletin of Environmental Education Center, Miyagi University of Education)」を発行いたしました。
 PDFにてダウンロードも可能ですので、是非ご利用ください。

 環境教育研究紀要第18巻はこちらをご覧ください。
・JICA集団研修「教員養成課程における教育改善方法の検討」 
 本事業は、諸外国において教員養成教育に携わる者を対象として、宮城教育大学が実施するJICA研修プログラムです。研修の目的は、日本での経験をふまえて、参加者が自国において、教員養成課程がかかえる課題を解決するための手法を提案できるようになることです。
 研修は3年間継続して実施し、今年度は1年目となります。最終年度(2017年度)までスキルの向上を目指して行います。

青葉山環境教育セミナー・学校飼育動物入門:7月22日(金)
ESD入門-持続可能な開発のための教育-(気仙沼):7月23日(土)〜7月24日(日)
青葉山環境教育セミナー・動物園学習の企画と実践:7月25日(月)
青葉山環境教育セミナー・動物園で学ぶ動物の行動と飼育:7月27日(金)
ESD入門-持続可能な開発のための教育-(宮城教育大学):8月19日(金)~8月20日(土)
環境科学-水環境へのアプローチと解釈-:8月20日(土)~8月21日(日)
青葉山環境教育セミナー・「校庭の教育資源」活用術:9月24日(土)
地域の産業と生物多様性に基づく環境教育:10月1日(土)



ESD入門-持続可能な開発のための教育-(気仙沼):7月23日(土)〜7月24日(日)
ESD入門-持続可能な開発のための教育-(宮城教育大学):8月19日(金)~8月20日(土)

・各機関との連携事業
○ 登米市との連携
○ 仙台市八木山動物公園との連携



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