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本センター溝田准教授が、平成27年12月13日に開催された、対馬学フォーラム
2015ポスター発表会において、企画・計画賞を受賞いたしました。
発表テーマは「ヤマネコを守りたいならミツバチも~対馬の伝統養蜂からみえて
きたヤマネコ保全の新たな地平~」です。
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 2015年11月29日(日)にせんだいメディアテーク オープンスクエアにおいて、FEEL Sendai(杜の都の市民環境教育・学習推進会議)主催の「環境フォーラムせんだい2015」で出展を行いました。
 学生サークル「自然フィールドワーク研究会」との連携協力で、生物多様性の学習を目的とする展示活動で、淡水魚の生体展示、大学で飼育しているヤギの様子のLive上映などを実施しました。
 動物が大好きな子どもからお年寄りまで、およそ250名がブースに来場しました。

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2015年11月14日(土)に、平成27年度仙台市環境交流サロン・環境学習親子体験講座「親子で学ぶ身近な自然〜わたしたちを支える生き物たち〜」を開催しました。ミツバチがもたらすたくさんの恵みに感謝しながら、10組の親子が楽しく学びました。

仙台市環境Webサイト たまきさんで詳しく紹介されています。
 2015年10月25日(日)、せんだい環境ユースカレッジ(仙台市環境局による
環境教育人材の育成事業)の受講生12名を対象として、体験学習プログラムを
実施しました。
 キャンパスで飼養しているニホンミツバチの巣から「蜜蝋」を、ラベンダーの
花から「エッセンシャルオイル(精油)」をそれぞれ抽出し、オリジナルのリッ
プクリーム作りを体験していただきました。また、ミツバチの行動観察、蜂蜜の
試食、キャンドル作りなども楽しみながら、ミツバチが生態系の中で果たす役割
について学習する機会を提供しました。

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 2015年8月7日(金)に、教員免許状更新講習「情報特講ダイジェスト」を開催し、8名が受講致しました。また、公開講座「児童生徒の携帯電話の利用実態の把握と適切な指導法」も同日開講され、5名が受講いたしました。 
 教員免許状更新講習では、「マークシート型アンケートを自動で集計できるSQSの実践」、「児童生徒の携帯電話の利用実態の把握と適切な指導法についての講義」、「iPad,Androidなどタブレット型端末の教育的利用法に関する実践演習」を行いました。公開講座は、「児童生徒の携帯電話の利用実態の把握と適切な指導法についての講義」が行われました。
 今日普及が進んでいるタブレットやスマートフォンを活用した授業の紹介や、それに伴い増加している児童生徒のトラブルと指導法などの講義と実践を通して、ICT機器を活用した最先端の方法や指導法について、受講生はメモを取りながら熱心に聞いていました。

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