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平成28年1月26日
関係各位
斉藤 千映美(宮城教育大学)
溝田 浩二(宮城教育大学)
東北地区環境教育研究会(日本環境教育学会東北地区懇談会)のお知らせ 
 平素より本学の教育活動に暖かいご支援とご指導を頂き心より感謝申し上げます。
 さて、以下のとおり東北地区環境教育研究会(日本環境教育学会東北地区懇談会)を開催いたしますので,何卒ご参加をご検討頂けますようお願い申し上げます。

記 
日 程:平成28年2月20日(土) 10:00-15:40
場 所:宮城教育大学210番教室(2号館1階)
参加費:無料
申 込:申込書に必要事項を記入の上、電子メールでお申し込み下さい。(2/5〆切) 
内 容:別紙のとおり






本センター溝田准教授が、平成27年12月13日に開催された、対馬学フォーラム
2015ポスター発表会において、企画・計画賞を受賞いたしました。
発表テーマは「ヤマネコを守りたいならミツバチも~対馬の伝統養蜂からみえて
きたヤマネコ保全の新たな地平~」です。
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 2015年11月29日(日)にせんだいメディアテーク オープンスクエアにおいて、FEEL Sendai(杜の都の市民環境教育・学習推進会議)主催の「環境フォーラムせんだい2015」で出展を行いました。
 学生サークル「自然フィールドワーク研究会」との連携協力で、生物多様性の学習を目的とする展示活動で、淡水魚の生体展示、大学で飼育しているヤギの様子のLive上映などを実施しました。
 動物が大好きな子どもからお年寄りまで、およそ250名がブースに来場しました。

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2015年11月14日(土)に、平成27年度仙台市環境交流サロン・環境学習親子体験講座「親子で学ぶ身近な自然〜わたしたちを支える生き物たち〜」を開催しました。ミツバチがもたらすたくさんの恵みに感謝しながら、10組の親子が楽しく学びました。

仙台市環境Webサイト たまきさんで詳しく紹介されています。
 2015年10月25日(日)、せんだい環境ユースカレッジ(仙台市環境局による
環境教育人材の育成事業)の受講生12名を対象として、体験学習プログラムを
実施しました。
 キャンパスで飼養しているニホンミツバチの巣から「蜜蝋」を、ラベンダーの
花から「エッセンシャルオイル(精油)」をそれぞれ抽出し、オリジナルのリッ
プクリーム作りを体験していただきました。また、ミツバチの行動観察、蜂蜜の
試食、キャンドル作りなども楽しみながら、ミツバチが生態系の中で果たす役割
について学習する機会を提供しました。

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