平成25年8月19日(月)〜20日(火)に白石市文化体育活動センター(ホワイトキューブ)にて、「教員免許状更新講習『ESD・持続発展教育入門』」(選択講習)を開催いたします。
 募集期間は 平成25年5月1日(水)~6月7日(金)までとなっております。

 お申し込み方法や講義内容等の詳細はこちらをご覧下さい。

 平成25年7月30日(火)に宮城教育大学にて、「教員免許状更新講習『青葉山環境教育セミナー・飼育動物の教育活用術』」(選択講習)を開催いたします。
 募集期間は 平成25年4月18日(木)~5月10日(金)までとなっております。

 お申し込み方法や講義内容等の詳細はこちらをご覧下さい。

 平成25年7月29日(月)~7月30日(火)に気仙沼市役所 ワン・テン庁舎 大ホールにて、「教員免許状更新講習『ESD・持続発展教育入門』」(選択講習)を開催いたします。
 募集期間は 平成25年4月18日(木)~5月10日(金)までとなっております。

 お申し込み方法や講義内容等の詳細はこちらをご覧下さい。

「キャンパスミュージアムを活用した体験型教育
〜リフレッシャー教育システムの提案〜」開催のお知らせ

 宮城教育大学では、2010年度より、文部科学省 特別経費「フィールドワークを基底とするリフレッシャー教育システムの構築」事業を進めてまいりました。
 今回のシンポジウムでは本事業の成果について報告するとともに、本学のフィールド教材園を実際に体験していただく予定です。ご家族もお誘い合わせの上、是非ご参加下さい。
※フィールド体験の準備がございますので、3月20日までにお申し込みをお願いいたします。 
※定員に達した場合は、申込を受け付けられない場合がございます。

1.日時:平成25年3月26日(火)
2.場所:宮城教育大学231教室及び各フィールド教材園
3.日程
 12:30  受付開始
 12:50  開会式
 13:00  リフレッシャー教育システムとは?
 14:10  休憩
 14:20  教材園体験(1)
 15:10  教材園体験(2)
 15:55  休憩
 16:10  意見交換会
 
4.リフレッシャー教育システムとは?(12:50〜14:10) 
 ○学長挨拶 
  見上 一幸(宮城教育大学・学長)
 ○事業概要について 
  村松 隆(宮城教育大学・事業代表者)
 ○システムについて
  鵜川 義弘(宮城教育大学・環境教育実践研究センター長)
 ○各教材園の紹介
  棟方 有宗、島野 智之、溝田 浩二、斉藤 千映美、西城 潔、浅野 治志

5.教材園体験(14:20〜15:55)
 ○14:20〜15:05「ヤギとの触れあい」or「たのしい炭やき教室」
 ○15:10〜15:55「蜜蝋キャンドル作り」or「粘土遊びから焼き物を作ってみよう」

教材園体験A.jpg 教材園体験B.jpg 教材園体験C.jpg 教材園体験D.jpg

※教材園体験は定員に達したため、受付を終了しました。

※同時間帯に2つの体験実習をおこないますので、希望の内容を各時間帯から1つずつお選びください。
※野外でのフィールドワークを伴いますので、動きやすい服装と靴、必要に応じて雨具、防寒具などをご準備ください。

6.意見交換会(16:10〜16:30)

7.問い合わせ先
■主催:宮城教育大学 
■問い合わせ先・申込み先:
TEL:022-214-3537 FAX:022-214-3679 

(1)申し込み用紙またはE-mailに、氏名、参加を希望する教材園
・教材園体験(1)14:20〜15:05
A 「ヤギとの触れあい」  or  B 「たのしい炭やき教室」

 ・教材園体験(2):15:10〜15:55
C 「蜜蝋キャンドル作り」  or  D 「粘土遊びから焼き物を作ってみよう」

 を記入し、FAX、E-mailにてお申し込み下さい。
※申込用紙は下記をダウンロードしてご利用ください。
シンポジウム申込用紙(PDF)
シンポジウム申込用紙(WORD)
 本学では、国際教育のための資源(人材、教材、情報等)を学校教育(国際理解教育や教科外教育)へ還元する方策について、仙台市教育委員会、仙台市内小学校と中学校と共に検討組織を作り、提案モデル授業やシラバス作成に関する検討を進めてまいりました。
 この度は、今年度の成果として、「震災復興から見えてくる国際教育の新しい視点と可能性」を主題とした検討成果を下記の要領にて公開させていただきます。
 是非、ご参加下さいますようお願いいたします。

1.日 時 平成25年2月9日(土)

2.会 場 仙台市戦災復興記念館
      〒980-0804 仙台市青葉区大町二丁目12番1号
      電話 022-263-6931 FAX 022-262-5465
 
3.主催・共催・後援
  主催:宮城教育大学 
  共催(予定):仙台市教育委員会、宮城県教育委員会
  後援(予定):仙台市小学校教育研究会(生活科・総合的な学習部会、外国語活動部会)、仙台市中学校教育研究会(総合的な学習研究会、英語研究会、社会科教育研究会)、宮城県国際理解教育研究会、JICA東北

4.日 程(予定)
 12:30  受付開始
 13:00  開会式 
 13:10  講演
 14:10  休憩
 14:40  グループワーク
 16:00  閉会式
 
5.基調講演(13:10〜14:10)
 「国際理解教育がめざす人づくり〜世界と日本をつなぐ授業〜
  目白大学 多田孝志 氏

6.グループワーク(14:40〜16:00)
◎分科会1:グローバル社会に求められる対話力〜対話力を育む授業づくり〜
 多田孝志氏をゲストとして、「対話力」を育てる授業の事例を紹介していただき、「グローバル社会と多文化共生」をテーマとした授業づくりを一緒に考えましょう。

◎分科会2:外国人が見た、体験した東日本大震災〜外国人と共に考える身近な国際支援〜
 外国人の方々に震災時の体験を語っていただくことでグローバルな視点から国際支援のあり方を探ります。身近な国際支援とは?共に考えてみませんか?

※同時間帯に2つのグループワークをおこないますので、参加希望テーマの申込みをお願いいたします。

7.その他
(1)申し込み用紙に学校名、氏名、参加を希望するグループワーク
分科会1:グローバル社会に求められる対話力〜対話力を育む授業づくり〜
 もしくは
分科会2:外国人が見た、体験した東日本大震災〜外国人と共に考える身近な国際支援〜
 を記入し、郵送またはFAX、E-mailにてお申し込み下さい。会場準備の都合上、2月3日(日)までにお申し込みいただくようお願いいたします。残席がございます場合、当日参加も可能です。お問い合わせは、宮城教育大学 桔梗(ききょう)まで。
TEL/FAX:022−214−3679 
E-mail:

※申込用紙は下記をダウンロードしてご利用ください。
 ・セミナー申込み用紙(WORD)
 ・セミナー申込み用紙(pdf)


(2)仙台市内の参観者の方は、名札をお持ち下さい。市外参加者の方には、受付で名札をお渡ししますので、校内で着用いただくようお願いいたします。
(3)会場案内
◎地下鉄の場合:仙台市営南北線 広瀬通 西4番出口 徒歩 10分
   ◎バスの場合 :東北公済病院・戦災復興記念館前下車徒歩2分【10番のりば 茂庭台、折立/西花苑行(西道路経由)、15番のりば全路線、16番のりば川内営業所行(広瀬通経由)】

※仙台市戦災復興記念館の地図はこちらのホームページをご覧下さい。
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〒980-9845
仙台市青葉区荒巻字青葉149
宮城教育大学
環境教育実践研究センター
TEL:022-214-3679
FAX:022-214-3679

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